2016
07.15

雨の日だけのぶっちゃけトーク

コラム

雨。雨ですねぇ。

雨になるとエロス力があがりますよねぇ。

・・・ねぇ、『膣トレ』って・・・知ってます?

膣圧トレーニングの略なんですけど、ご存じでした?

海辺野ジョーの漫画『お部長と平田』の主人公のりちゃんは、本編で明確に膣トレしてるシーンはないものの、彼氏がいない間も膣トレしていた設定で描かれています。

「のりちゃんは、膣トレしていないとできないことをするんですよ、気づいてました?」とTwitterでつぶやいたら、「気づいてた」「うん、だよねー」という意味合いの「お気に入り星」をいくつもいただきました。

流石、みなさま、よくご存じですわ−。

海辺野ジョーの漫画を読んでくださってる方はエロス力が高いのでしょうか。

エロス力が高い女っていいですよねぇ。

エロく、賢く、自立心のある女に憧れますねぇ。

エッチだって、マグロじゃないけどされるがままでいるよりは、相手をドキっとさせる動きができる方がいいですよねぇ。しかも「気持ちいいから、自然に体が動いちゃう」方がいいわけで・・・

そんな、女性が賢く気持ちいい体になるための漫画を海辺野ジョーは描いています。

『感じる彼の”キメ台詞”♪ 』では、膣圧トレーニングの方法を具体的に描きましたしー・・・

『お部長と平田』の主人公を描くにあたっては「昼間は淑女、夜は淫女」をテーマに描いています。「夜は淫女」は、淫れる女なんであって娼婦ではないんです。

「夜は娼婦」と言ってしまうと、セックスを仕事でやってることになっちゃうというか・・・夫や彼氏につきあってるだけ、みたいな。
断言しちゃうけど、そういう状態のときって、女は幸せを感じてないんですよ。

感想メッセージやレビューをいただくと、この違いが伝わってるんだなーって嬉しくなります。『感じる彼の”キメ台詞”♪ 』 を読んで、実際に膣トレ始めました、っていうメッセージも受け取っていますし(ほくほく)

この記事を読んでいるあなたも。毎日がんばってるんだから、雨の日くらい、エロティックな漫画を読んで、身も心もリラックスしてはいかがでしょう?

感じる彼の”キメ台詞”♪を読んでみる


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